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2012/07/05

2012年1月(劇場)

【マイウェイ 12,000キロの真実】

これはよく日本で公開したなぁと思うくらい不快になりました。
韓流スターが格好良ければ、ちょっと無茶な設定でもいいのか?
他国から見た日本を描かれるとしたら、日本人には複雑なものになってもしょうがない。
にしても反日感情バリバリで、この映画を見た韓国人も日本に反感覚えるんじゃないかと心配になります。


【ALWAYS 三丁目の夕日'64】

正直2作目をほとんど覚えていない。
今回はそれに比べたら感動所もしっかりあったかも。
勘当した息子をこっそりと見守る父とか、結婚する娘の挨拶とか。
日本人が好きな泣かせ要素だよね。
あ、淳之介の秘密の印象が薄い…。


【しあわせのパン】

ご飯派ですが、パンが美味しそうでした。
どこか現実の世界というより、空想の世界。写真の中のカフェみたい。
それくらいゆるやかな空気が流れていて、原田知世は相変わらずの透明感でした。
映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
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