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2011/11/17

レッドクリフ PartⅡ-未来への最終決戦-

208年、一度は曹操軍を撤退させた孫権・劉備連合軍。
しかし、曹操の策略で疫病が蔓延し、戦意が尽きようとしていた。
劉備軍が戦線離脱する中、一人残った孔明と周瑜は互いにある作戦を立て、決戦の時を迎えようとしていた…

PartⅠからえらく時間をおいてしまいました。
けど、前作覚えてなくても問題なくついていけました。

日本では劉備の周りが人気あるんじゃなかったっけ?
でも孔明以外存在感ないなぁ…。
あんなに見た目濃い人たちばかりなのに。

というか、周瑜と孔明がやたら目立つのか。
孫権なんてどっちが立場上なのか分からなくなってる。

三国志をほとんど知らないから、曹操軍を欺くための作戦にあっさりひっかかってしまいました。
人徳で人を集めてるような印象だったのに、なんで?って思ってた。

戦闘シーンは、やっぱり大画面で見た方が迫力あって良かっただろうな。
時々ワイヤーアクション入るのが中国らしい。
映画(DVD・ビデオ) | Comments(0) | Trackback(0)
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