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2011/09/15

神様のカルテ

長野県松本市の本庄病院で、内科医として働く栗原一止。
24時間365日受け入れ体制の本庄病院は、医師不足で激務の日々を過ごしている。
そんな中、一止は大学病院の医局から誘いを受け…

原作読みました。
だから一止のイメージは桜井君じゃなかったし、安曇さんのイメージは加賀まりこさんじゃなかった…
でもまぁ、これはしょうがない。

原作より大学病院での様子が詳しかったので、最先端の医療と患者さんと向き合うことの狭間で悩む様子は分かりやすくなったのではないかと。

代わりに、御嶽荘の住人が唐突な感じ。
原作読んでない人には、彼らは謎な人になったんじゃないだろうか?

あ、そういえば音楽がすごく良かった。
エンドロールで知ったんだけど、辻井伸行さんの作曲だったんだ。
映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
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