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2011/07/17

ファントム

何回も書いてる気がするけど(笑)
『オペラ座の怪人』が大好きです。
というわけで、宝塚の『ファントム』を観に行ってきました。

事前に友達から、四季とは全然話し違うよーとは聞いてたけど…これ程とは。
ラウルはいつ出てくるんだろ?と一幕終わるまで思ってました。
最終的に感じたのは、クリスティーヌとの恋愛よりも、父(最初は友達だと思った)との親子愛の話かと。

冒頭から歌い踊るファントムに、結構表に出てくるんだなぁとちょっと驚き。
で、あれ??出ずっぱり?
しかも、やたらと物分りがいいぞ。
その上、多くの人を食べさせてあげてる(雇い主?)だなんて、地下で生きていかなくても表で十分やっていけるんじゃ…。

でも、まぁ怪人が出ずっぱりで歌い踊っているからこそ、宝塚らしく華やかです。
キラキラの衣装で踊る姿があってこそ、満足感もあるしねー。

大沢たかおがどんな風にやってたのかも気になるな。
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