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2006/12/30

ワンダフルな1年

年賀状を見ていたら、結構「ワンダフル」って書いてる方いたんですね。
何だか年末という気がしませんが、今日で仕事納め。

今年も1年の映画総括やっておこうと思います。

今年のナンバー1は、ダントツで「ホテル・ルワンダ」です。
見終わった後言葉が出ない衝撃。
感動したとか幸せな気分になったとかではなく、見てよかったと思った映画でした。

去年に引き続いて邦画も多かったですね。
「ゆれる」「かもめ食堂」両方好きだなぁ。
「フラガール」は泣かせ系だけど、感動できたし。
どれもミニシアターでロングランですね。

戦争映画が多かったという印象もあります。
思えば、「男たちのYAMATO」から始まってるし。
年末に向けて多かったからかなぁ。

音楽で印象に残っているのは、「RENT」「嫌われ松子の一生」「パプリカ」
前2作はミュージカルだったので当然かもしれませんが。
「パプリカ」の音楽は友人が大好きなミュージシャンの作曲なので、その刷り込みかもしれないけどw

来年は年明け早々見たい映画がいっぱいです。
大作で楽しみなのも沢山だ。

それでは良いお年を。
映画(その他) | Comments(4) | Trackback(0)
Comment
刷り込まれたな。
歌は覚えていないが、メロディーは残ってる。
「千年女優」も次のお休みにでも見てみるよ。
刷り込み成功・・・・・
明けましておめでとー。
早速これからの計画立てねばね。
まずは大奥!
今年もよろしくお願いします<(_ _)>
今年もいろいろ観たねぇ…。
来年ももう、いくつも観る予定が詰まってるよね。
楽しみ☆
来年もどうぞよろしく!

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