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2006/06/09

パリの恋人

ファッション雑誌の撮影で、NYの古書店を訪れたディック。
彼は、その店で働くジョーをモデルにスカウトする。
初めは断るジョーだが、彼女が心酔する教授の住むパリに行けると言われ…

オードリー・へプバーンが綺麗です。
スタイルはいいし、かわいいし。

でも、この役柄の性格は嫌いです。
嫌がっていた仕事とはいえ、いったん引き受けた仕事なのに簡単に放り出す。
その仕事に真剣に打ち込む人に対して、見下したことを言う。
自分の考えを正しいものとし、人の意見を受け入れない。

この性格だからこその流れだとは分かるんですけどね。
ちょっとした障害がありつつも、ハッピーエンドという分かりやすい展開だし。

いい歌がたくさんありました。
ファニーフェイスと歌ってるもの、パリを讃える歌、ディックと編集長の歌とか楽しいです。
映画(TV放映) | Comments(0) | Trackback(0)
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