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2005/09/23

20日は延期、Xデーは本日なり

20日休んでしまったため、本日プロ意識の自覚についてのスピーチの順番が回ってきました。

ところが!!

なんと起きたら8時半。
普段出勤するのとほぼ同じ時刻。
朝礼に遅れてたら、逃げたと思われる。
そんなことになったら、在職中ずっと言われ続ける。
プロ意識どころか、社会人としての自覚を問われる…。

ヘルペスのせいで、最近眼鏡・すっぴんに近い顔で出勤してたので、慌てて飛び出しました。
(なぜか脳内を流れる曲はハウンド・ドッグのff)

…なんとか間に合いました。


話した内容を簡単にまとめると、

雇い主側からすると、仕事をさっさと進められる人、さらに自分から仕事を探しにくる意欲的な人は、給料上乗せしても居てもらいたい存在。
事務職は単純作業だからこそ、手を抜こうと思えばいくらでものんびりできる。
そういう時こそ自分を甘やかさず、さっさと終わらせて、次の仕事を探すくらいの気持ちでいなければいけない。

というようなことを言ったでしょうか。


この「雇い主の言葉」は母が言っていたことなんです。
朝礼後、えらいことを言ったなぁという反応も。

そんな大変なことかなぁ?
何も無理して働けというわけではなく、単純作業だからこそ、さぼらず精一杯するってことなのに。
そう行動しているように見えないとすれば、私もまだまだですなぁ。

ま、今の会社じゃのんびりおしゃべりしてることも多いですけどね。
しかも時々うたた寝してますけどね。
寝坊して遅刻も経験済みですしね。

…さぼってるようなもんだ(笑)
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