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2011/11/17

レッドクリフ PartⅡ-未来への最終決戦-

208年、一度は曹操軍を撤退させた孫権・劉備連合軍。
しかし、曹操の策略で疫病が蔓延し、戦意が尽きようとしていた。
劉備軍が戦線離脱する中、一人残った孔明と周瑜は互いにある作戦を立て、決戦の時を迎えようとしていた…

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映画(DVD・ビデオ) | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/11

オペラ座の怪人 25周年記念公演inロンドン

しつこいようですが、『オペラ座の怪人』が好きです。
今回は偶然見つけた25周年記念特別公演の映画館上映。

ほんと最高でした。
生舞台には及ばなくても、映画館の大きなスクリーンと音響で観ることができて幸せ。
鳥肌ものだし、役者さんの歌声はもちろん演技もすごいし、泣きました。
一緒に拍手したかったー。
観終わってからの帰りは満足のため息ばかり。
頭の中はずっと歌が回ってます。

映画は、観客が入った劇場の様子から始まり、その場の雰囲気を味わえます。
シャンデリアの扱いとかは変わってるけど、代わりに火を多く使って迫力満点。
バレエのレベルは違い過ぎるし(腹筋ー!!)、マスカレードのシーンなんて倍くらいの人数いそう。ゾクゾクしました。

怪人はイケメン。
クリスティーヌに近づきたいのに触れるのを怖れてるのがよく分かる。
「The Music Of The Night」も「The Point Of No Return」もドキドキするわー。

そして、今まで大好きと言いながら、いまいち理解していなかったクリスティーヌの感情の動きがよく分かる。
ラウルと再会して浮き立ってる様子とか、父の墓前での力強いかと思ったら迷いだす様子とか。
最後、怪人に指輪を返した後に歌う「All I Ask Of You」のメロディ。
あれは、ラウルとのこれからではなく、怪人への変わらぬ愛を歌っているのではないかと思えました。
男女の愛情ではなく家族の愛情というか、師弟関係の愛情だけど。
怪人と共に生きていくことはできないけど、心はずっと共にあるって言ってるような。
それこそ怪人が手に入れたくて手に入れられなかったもの。
それがまた泣ける。

で、これだけ堪能させてくれた後に、更なるサプライズ。
アンドリュー・ロイド・ウェバーやスタッフさんの他に、新旧怪人とサラ・ブライトマン登場。
アンドリュー・ロイド・ウェバーはサラ・ブライトマンに話しかけたそうだったのに、軽くスルーされてて笑える。
あぁ、これぞ怪人とクリスティーヌ(笑)

このクリスティーヌと4人の怪人のコンサートも、もううっとりと。
これを聴いて、怪人の歌声はバリトンの方が好きだなーと思いました。

また観たいので、DVD出たら買います。
その前に四季ロングランキャストと『ラブ・ネバー・ダイズ』をレンタルしようかな。
サラ・ブライトマンのロンドンオリジナルキャスト版CDも欲しいなぁ。
舞台 | Comments(2) | Trackback(0)
2011/11/09

ステキな金縛り

失敗続きで後がない弁護士のエミは、あるやっかいな殺人事件を担当することに。
被告人は、犯行当時金縛りにあっていたのでアリバイがあると主張する。
アリバイを実証するため、被告人の上に一晩中乗っていたという落ち武者の幽霊・六兵衛さんを証人として法廷に立たせようとするが…

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映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/01

天使と悪魔

教皇の逝去により、新たな教皇を選出しようとしていた矢先に4人の有力候補が失踪する。
同じ頃、欧州合同原子核研究所が開発した「反物質」が何者かに奪われていた。
ハーバード大学の宗教象徴学の権威であるロバート・ラングドン教授は、その知識を請われローマへと向かう。
残された紋章から、これらの事件は伝説的な秘密結社・イルミナティが関与しているのではと考えられ…

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映画(DVD・ビデオ) | Comments(0) | Trackback(0)
2011/11/01

はやぶさ/HAYABUSA

2003年5月9日。
小さな小惑星探査機「はやぶさ」は、小惑星イトカワを目指して地球を飛び立った。
イオンエンジンの実験、小惑星からのサンプル入手などを試みるが、そのミッションは困難の連続で…

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映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
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