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2009/01/30

ゴッドファーザーPARTⅢ

前作から20年が経ち、犯罪から手を引くことにしたマイケル。
バチカンの加護を得て、合法的な仕事でファミリーの繁栄を図ろうとした。
しかし、甥のヴィンセントを後継者にするつもりが、内部抗争に発展していく…

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2009/01/28

プライド

有名ソプラノ歌手の娘で名門音大に在学中の史緒。
史緒の家にハウスクリーニングのためにやってきた二流音大で生活に苦労もしている萌。
史緒は不要になったオペラのチケットを萌に渡すが、生活の格差に嫉妬を覚えた萌は史緒に怒りをぶつける。
それきりかと思われた2人は、あるコンクールで再び顔を合わせることになるのだが…

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2009/01/26

輪廻

35年前に起きた無差別殺人事件を題材にした映画が製作されることになった。
女優の卵の渚は、オーディションを受け主役の座を手に入れる。
しかし、そのオーディションの日から少女の幻覚に悩まされ始め…

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2009/01/23

ゴッドファーザー PARTⅡ

両親と兄をマフィアに殺されたビトーは、生まれ育ったシシリー島を離れアメリカに渡る。
それからおよそ半世紀。
ビトーの後を継いだマイケルは、父がドンであった頃とは違う時代の中で、孤独な支配者として君臨していた…

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2009/01/22

禅 ZEN

仏道の正師を求め、大宋国に渡った道元。
苦労の末、真実の教えに出会った道元は、日本に戻り教えを説いていく。
そんな彼の下に次第に人が集まり始め…

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2009/01/21

蘇る玉虫厨子 時空を越えた技の継承

現代と過去の職人たちの時空を越えた技心の交流。
1400年の時を経て、仏教美術の最高傑作が今蘇る…

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2009/01/17

地には平和を~世界の震災遺児のために~

みやこフィルハーモニックによるチャリティーコンサート
ハイドンのオラトリオ「天地創造」を聴いてきました。

チャリティーのためにとか、この曲が好きとかじゃなく、またしても先生目当てです。
おっかけみたいだ(笑)

冒頭、客席も全員起立して賛美歌合唱。
どうせならちゃんと歌いたいが、初見で歌えるほど歌うまくないんだよ…。

「天地創造」という曲のことは全く知りませんでした(オラトリオが何かも知らなかった…)
でもパンフレットに全曲の歌詞が書いてあったお陰で、内容は理解。
タイトルのままに、神が世界を作った様子を歌ってるのね。
これを見て、思わず「樹下燦々」みたいなものね~と言ったら、そうそうと同意されました。
(注:樹下燦々とは、お釈迦様が悟りを開くまでの歌です)

お目当ての先生は、ラファエルとアダム。
先日のコンサートより一層独唱らしいというか。
ソプラノもテノールも声すごくて迫力ありました。

オケや合唱団はちょっとバラつきあるとこあったけど。
でも公演ごとに参加者募ってて、プロアマ一緒になって活動してるようなのでしょうがない。
それに、2時間半という大曲にも関わらず、そこまで時間を感じなかったのは上々でしょう。

アンコールはヘンデルの「メサイア」より「ハレルヤ」
聴いたことはあるけど、一緒に歌ったりはできないんだよなぁ。
皆さんご一緒にって言われて参加できるとしたら、仏教讃歌歌ってることに聴きに行くしかないか。
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2009/01/15

K-20 怪人二十面相・伝

第二次世界大戦が回避された日本では、極端な格差社会が生まれていた。
サーカスの曲芸師である遠藤平吉は、あるカストリ紙の編集者から、名探偵・明智小五郎と財閥の令嬢葉子の結納の儀に潜入し、写真を撮って欲しいと依頼されるのだが…

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2009/01/12

華麗なる歌声の饗宴 京から響く文化の鼓動

初めて当たった京都女子大学ニューイヤーコンサート、行ってきました。

まずは校歌でスタート。
弦を伴奏に四重唱。
なんか自分が歌ってた歌と違うみたい。
綺麗な歌だけど、学生が普通に歌える歌じゃないよなw

学長の挨拶が終わると、第1部「仏教讃歌」
「衆会」「あま茶」「花」「やさしさにであったら」「ありがとう」の5曲。
これはもう懐かしいにつきます。(「あま茶」は知らなかったけど)
自分が歌ってたのとは、雲泥の差の表現力ですが。
ちょっと歌いたくなりました。

上記の順で歌っておられたのですが。
「あま茶」という曲の作詞作曲の斬新さに、パンフレットで歌詞確認する人多数。
紙をめくる音が止むまで次の曲に入らなかったくらい。
こんなことは初めてだ(笑)


第2部は喜歌劇「こうもり」のハイライト。
この曲は聴いたことありませんでした。
けど、ソプラノの先生がナレーション入れてくれて、話の筋は分かりました。

しかもその先生、めっちゃキュート。
ドイツ語?だけど、身振り手振りでなんとなく内容わかる気がするし。
1度ちゃんと聴いてみたいな。


そしてラスト第3部。
これを聴きに行ったといっても過言ではない「オペラ座の怪人」ハイライト。
大好きなオペラ座。
そして声を考えても、絶対我らが指揮者の先生がファントムだと思っていました。

女声の先生方は衣装替えをして登場。
ソプラノのキュートな先生は真白なドレスを着て、明るいクリスティーヌを。
アルトの先生は黒地のシックなドレスを着て、悩むクリスティーヌを。
そして期待通りのファントム。しかもマスクまでつけてのサービス付。
写真撮りたかったー。(←単なるミーハー)

どの歌も生歌の迫力でした。
テノールの先生はラウルを演じるにはちょっとお年を召している感じですが、いいお声。
オペラ座はどの曲も好きだし、どの歌も良かったけれど、ファントムの「The Music fo the nigth」がもう最高でした。
先生かっこいい。
声すごいいい。
できることなら歌だけでなく、ミュージカルとして見たい。(四季も好きだけど、先生の怪人通しで見たい)

アルト単独の歌で終わり、しかも話の内容ナレーションで説明というラストは締め方難しかっただろうな。
けど、聴いてる側にはメジャーな曲がたくさん出てきて楽しかったです。

これだけのコンサート、ほんとに無料でいいんですか?っていうくらい大満足でした。
あぁしあわせ。
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2009/01/09

252-生存者あり-

関東で起きた直下型地震の影響で、海水温度が急上昇していた。
気象庁職員は巨大台風の発生を懸念していたが、台風は予想以上の速さで発達。
東京では巨大なひょうが降り、津波に襲われた新橋駅は崩壊。
銀座で家族と待ち合わせをしていた元ハイパーレスキューの祐司もその中にいた…

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