--/--/--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
2007/11/30

ヘアスプレー

1962年、ボルチモア。
おしゃれとダンスに夢中な女子高生トレーシーの夢は、人気テレビ番組「コーニー・コリンズ・ショー」のダンサーになること。
ある日、番組のオーディションが開催されると知ったトレーシーは、母の反対を押し切り、オーディションに参加するが…

>>続きを読む
スポンサーサイト
映画(劇場) | Comments(3) | Trackback(0)
2007/11/27

佐賀のがばいばあちゃん

戦後間もない広島。
原爆症で父を亡くした明広は、佐賀の母の実家に預けられることになる。
そこで明広を待っていたのは、女手一つで7人の子供を育てた“がばい”ばあちゃんだった…

>>続きを読む
映画(TV放映) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/22

4分間のピアニスト

刑務所で受刑者たちにピアノを教えるクリューガーは、稀にみる才能の持ち主であるジェニーに出会う。
刑務所一の問題児であるジェニーだが、音楽にしか関心がないというクリューガーは、コンテスト出場を目指し厳しいレッスンを始める…

>>続きを読む
映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/22

この道は母へとつづく

ロシアの田舎の孤児院で暮らすワーニャ。
ある日、裕福なイタリア人夫婦に引き取られるチャンスに恵まれる。
けれど、自分が去った後に本当のママが迎えに来るかもしれないと不安になったワーニャは、母を探すために脱走を決意する…

>>続きを読む
映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/19

ジョンQ 最後の決断

仕事をリストラされ、パートタイマーとして働くジョン・Q。
家族3人で何とか暮らしている毎日だったが、ある日息子が心臓を患い昏睡状態に陥る。
心臓移植しか助かる道はない息子のために、ジョン・Qがとった行動とは…

>>続きを読む
映画(TV放映) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/15

ALWAYS 続・三丁目の夕日

昭和34年、高度経済成長期が始まろうとしていた頃。
鈴木オートには新しい家族が増えることになった。
一方、茶川の元には再び淳之助の父親がやってきて、十分な教育ができないのなら連れて行くと言いだした…

>>続きを読む
映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/10

耳に残るは君の歌声

1927年、ロシア。
ユダヤ人の少女フィゲレは、父と祖母の3人で穏やかに暮らしていた。
父がアメリカに出稼ぎに行った後、村が暴動に襲われる。
祖母に逃されたフィゲレはロンドンにたどり着き、スージーと名付けられ暮らし始める…

>>続きを読む
映画(DVD・ビデオ) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/08

ルワンダの涙

1994年、ルワンダ。
青年協力隊の教師ジョーは、公立技術学校を運営するクリストファー神父の元で働いていた。
大統領機墜落事件をきっかけに始まった虐殺から逃れようと、生徒のマリーら大勢のツチ族が学校にやってきたのだが…

>>続きを読む
映画(DVD・ビデオ) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/05

バイオハザードⅡ アポカリプス 

アンブレラ社の地下研究所から“T-ウィスル”が漏洩し、街は感染しつくしていた…。
アンテッドの街と化したラクーンシティで、生存者と共に戦うアリスは、ウィルスの発明者であるアシュフォード博士からある取引を持ちかけられる…

>>続きを読む
映画(TV放映) | Comments(0) | Trackback(0)
2007/11/02

ジーザス・クライスト=スーパースター ジャポネスク・バージョン

久々の京都劇場。
ジャポネスク・バージョンだし…と着物でお出かけしてきました。

キリスト最後の7日間を描いたミュージカル。
全員顔に隈取、そして和楽器を使った音楽。
能の足運び、歌舞伎の大見得、人力車に乗った殿と芸者ガールズ(笑)
と、日本的な要素が沢山。
それなのに違和感なく見れます。

が、キリストの生涯をほとんど知らないため登場人物で分からない人がいっぱい。
キリスト、マグダラのマリア(「ダヴィンチ・コード」のおかげ)、そしてユダくらいしか分かりませんでした。

キリスト、声いいです。
迫力あります。

そしてユダすごいです。
ロックです。
昔読んだ小説の影響で、ユダ=サリエリ=某登場人物という図式が刷り込まれているので、一番心情が伝わってくる。
キリストを裏切った後、彼を抱きしめ頬にキスするシーンはちょっと泣きそうになりました。

今回、前から3列目の下手側という、かなり近くの席で見ることができました。
斜めになった舞台上を所狭しと踊る役者さんたち。
いつかあのつるつるしてそうな舞台から落ちてくるんじゃないかとドキドキ。
群集が集まった時なんか、ほんと目の前で迫力ありました。
隈取だらけだし。

で、前だからこそ見えた黒子ならぬ白子の皆さん。
斜めになった大八車を支えてたり。
まさに縁の下の力持ち。
カーテンコールで顔を見せた時、ちょっとはにかんだ笑顔を見せていて可愛らしかったです。

来月見に行く予定のエルサレム・バージョンも楽しみです。
どんな風に変わっているんだろう。
それまでに、人物関係ちょっと勉強しとかないと。
舞台 | Comments(2) | Trackback(0)
 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。