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2006/11/30

プラダを着た悪魔

ジャーナリストに憧れるアンディが受けた面接は、NYの一流ファッション誌の編集長のアシスタントだった。
全く興味のない業界に飛び込んだ彼女に、カリスマ的な編集長・ミランダが下した判定は…

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映画(劇場) | Comments(0) | Trackback(0)
2006/11/22

7月24日通りのクリスマス

長崎で暮らす少女漫画好きで、地味なOLのサユリ。
恋愛に無縁の彼女は、長崎をポルトガルのリスボンであるかのように妄想し、道行く人に王子様ランキングをつける毎日を送っていた。
ある日、ランキング不動の1位である聡史に再会する…

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2006/11/21

手紙

工場で働く武島直貴には、強盗殺人をして服役中の兄がいる。
自分を大学にいかせるため、働きすぎて身体を壊し、罪を犯した兄。
そんな兄のため、手紙を書き続けていた直貴だが…

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2006/11/15

父親たちの星条旗

1945年、海軍の衛生兵として硫黄島に赴いた、ジョン・“ドク”・ブラッドリー。
彼は摺鉢山の頂上に星条旗を掲げた“英雄”の1人だった。
彼の死を期に、息子がたどる硫黄島での真実とは…

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2006/11/13

蝶々夫人

ハイライトだけど、TVで放映していたので見てみました。
オペラってちゃんと見たことなくて、クラシックのお堅いイメージがありました。
教養がなければ分からないんじゃないか、と。

でも蝶々夫人は、日本が舞台ってこともあるかもしれないけど、分かりやすい。
内容だけ見たら、まるでお昼のメロドラマ。
日本にいる間だけの恋と割り切って去っていく男性を、何年も信じて待っている一途な女性の話です。
男性が去ってから産まれた坊やが登場し、男性の奥さんに託すことになった時には、これは本当にイタリアオペラなのかと驚いてしまいました。

単独でしか聴いたことのなかった、「ある晴れた日に」という歌の意味も分かります。(字幕でね)

今回のキャストは全て日本人だったので、余計違和感なく見れたのかも。
外国の人が上演してる時はどんな感じか見てみたいなぁ。
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2006/11/08

虹の女神 Rainbow Song

映像製作会社で働く岸田智也は、優柔不断で根性なし。
上司の罵声を浴びながらも何とか働く日々だった。
そんなある日、大学時代の友人の佐藤あおいが、アメリカで事故死したという知らせが届く…

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2006/11/06

リトル・ブッダ

シアトルで暮らす9歳の少年・ジェシーの家に、ある日突然チベットの僧侶が訪れた。
彼は、ジェシーがラマ・ドルジェという高僧の生まれ変わりだと言う。
僧侶はジェシーに、シッダールタ王子が悟りを開くまでの絵本をプレゼントし、帰っていった…
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2006/11/06

フィラデルフィア

フィラデルフィアの法律事務所で働くベケットは、将来を嘱望された弁護士だった。
ところがある日突然解雇される。
エイズを理由に解雇されたと訴えようとしたベケットは、以前法廷で渡り合ったことのあるミラーの事務所を訪れた…

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2006/11/02

地下鉄に乗って

小さな下着メーカーで働く長谷部は、絶縁状態の父が倒れたという知らせを受けた。
父のこと、若くして死んだ兄のことを考えながら、いつものように地下鉄に乗ろうとした長谷部。
地下通路を抜けると、そこは昭和39年の東京だった…

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